カテゴリー:奈良の神社
春日大社(奈良市) 藤が咲き誇る春日大社と萬葉植物園【御朱印】

◆春日大社再訪記

藤が咲き誇る春日大社と萬葉植物園へ行ってきました。

前回の参拝記事はこちらから↓
春日大社(奈良市) 御蓋山に鎮座する世界遺産の大社【御朱印】

春日大社の社紋は「下り藤」。

平城京鎮護の神様であり、また、藤原氏の氏神様でもある春日大社には、 「下り藤」の社紋に見られるように藤の花が咲き誇っていました。

では、藤の花が美しい春日大社、そして萬葉植物園へとご案内しましょう。

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手力雄神社 勝負運とスポーツの神様(奈良県奈良市)

手力雄神社(たぢからおじんじゃ)は、奈良県奈良市橋本町に鎮座されています。

春日大社境外末社である手力雄神社。

手力雄神社は人目に付きにくい所にあるせいか、ほとんどの人が気付かずに前を通り過ぎて行きます。

そういう私も、偶然に出会えたんですけどね(笑))

手力雄神社と出会えたこの日は、近鉄奈良駅から商店街を抜け、猿沢池方面へ歩いていました。

 

ん・・・?

何やら歴史ある物体を発見!!

気になるので、立ち止まって見てみますと・・・。

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菅原天満宮(奈良) 日本最古の天満宮【御朱印】

菅原天満宮(すがわらてんまんぐう)は、奈良県奈良市菅原町に鎮座されています。

社格は、延喜式内社。

この辺りは菅原家発祥の地であり、菅原天満宮は日本最古の天満宮と言われています。

それでは、梅の香りが漂う菅原天満宮へとご案内しましょう。

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廣瀬大社(奈良) 水の神を祀る官幣大社【御朱印】

廣瀬大社(ひろせたいしゃ)は奈良県北葛城郡河合町に鎮座されています。

鎮座されている地が、佐保川、初瀬川、飛鳥川、曽我川、葛城川、高田川など大和盆地を流れる全ての川が合流する場所であることから、主祭神は水の守り神とされています。

社格は、延喜式神名帳記載(式内社)名神大社。
明治四年(1872年)五月十四日、官幣大社となりました。

長い参道が神々を感じられる雰囲気で、とても素敵でした。

では、廣瀬大社の歴史と共に、ご案内しましょう。

 

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